ICO Web Siteへようこそ
このホームページは指導者、教育者、そしてすべての眼科医が国際眼科学の最新情報にアクセスするためにデザインされています。ICOホームページのほとんどは英語ですが、一方この日本語で書かれた全体像も有用な導入になることでしょう。
ICO ホームページのハイライト:
ICOオンライン共同体に参加を
ICOは視力のための世界連合を築きつつあります。この我々の新しいオンライン共同体に登録してあなたのサポートを希望しております。
どうぞこのURL(www.icoph.org/create_account.html)をクリックしてあなたの人物紹介を無
料で立ち上げて下さい。最低限の情報(名前、メールアドレス、国名)あるいはもっと詳細な情報
まで入れられます。そしてあなたの情報はICOとだけでもまたはオンラインコミュニティの眼科医
にも見てもらえるように共有することも可能で、様々なプライバシーの設定ができます。
My ICO
“マイICO”はICOホームページ上のあなた自身の個人的ランディングページです。
ICOアカウントを設定後、あなたは“マイICO”に入り興味ある国際眼科の話題を選択できます。最新のニュース、リソース、学会予定など、”マイICO” ページ上で興味あるものを選択して見ることができます。将来参考になる個人的なリストを保存しておくこともできます。
ICOについて
国際眼科理事会(ICO)は世界中の眼科医の専門職連合を代表し、そしてその連合に奉仕します。120
以上の国の学会そして専門学会がメンバーになっています。
そのルーツは1857年にさかのぼり、24か国から150人の眼科医がブリュッセルでの最初の国
際眼科学会に集まりました。(現在の世界眼科学会)。1927年国際学会の参加者達がその後のICO
になる組織をオランダのシェヴニンゲンにおいて立ち上げました。
使命
国際眼科理事会は眼科学会や他の団体と協力し、眼科教育の向上と世界の人々が視力の維持と視力の回復のために質の高い眼科医療にアクセスできるように取り組んでいます。
世界視力連合の構築
ICO は“視力の世界連合”の構築のために仕事をしており、世界中の眼科学会や眼科教室、その他の関連団体の努力に対して、眼科教育、眼科医療の向上のための指導、激励、支持に取り組みます。
ICOの責任とプログラム
眼科医のための教育、眼科医とともに仕事をするコメディカルの教育が、ICOが1927年に創立されて以来最優先の仕事であり、そのルーツは1857年に遡る国際眼科学会にあります。
世界眼科学会の主催者であることに加えてICOは開発途上国における視力保全と回復のための様々なプログラムを始めました。
ICOは下記の事柄に責任をもっております:
- 特に開発途上国における眼科教育の向上
- 眼科学会とその指導者たちのサポート
- 視力と目のケアに関する基準、指針を定義し広めること
- 失明予防の研究の奨励
- 地域のニーズに応える眼科医の援助
ICOのプログラム
大きな3個の主たるプログラムは:
ICO プログラムの詳細な説明はこのウェブサイトの中で説明されています。(ほとんどは英語です)
ICOプログラムとイニシアティヴの完全リストをダウンロードできます(PDF-140KB)
Acknowledgements
The International Council of Ophthalmology (ICO) would like to thank the following for their translations:
- Koji Yazawa, MD
- Mizuki Nakajima, B.S., Annabelle A. Okada, M.D.
Kyorin University Hospital, Tokyo, Japan





